子どもの卒入園・卒入学や学校行事、家族のイベントなど、フォーマルなシーンに纏いたいアイテムを、コーディネートとともにレコメンド。

主役は子ども。
でも、大切な日こそ私らしさも大切にしたい。
一生の思い出になる日だから。

ハレの日の装いが得意なADELLYだから、こんなお祝いの日にこそ選んで欲しい。
華やかでもマナーをおさえたCeremony Styleをご提案します。
ぜひ参考にしてくださいね。

ご紹介しているアイテムをご購入の方に、アトリエ染花のコサージュをプレゼントしております!
以下のカラーの中から、ご購入アイテムにあうものをセレクトしてお届け致します。
(期間:2022年1月14日~1月31日)
※なくなり次第終了となります。ご了承ください。

Style 01

エレガントで可愛げのあるモノトーンワンピースには、シックなジャケットにロングパールをオン。
ワンピースが襟付きなので、ジャケットは襟なしがおすすめバランスです。
卒園・卒業式には落ち着きのあるブラックのジャケットを、入園・入学式にはホワイトのジャケットにチェンジして、かしこく着まわして。


ワンピース(ホワイト・ブラック)¥49,500/ADELLY
ジャケット、リボンバッグ/formforma(ジャケット・パンツ・ブラウスのセット)
コサージュ/アトリエ染花
その他全て私物

Style 02

パンツ派のママには、こんなスタイルがおすすめ。
レースとリボンで華のあるブラウスは、モノトーンなのでコーディネートしやすく、簡単にムードのあるスタイルに仕上がります。
ツイードジャケットとパールでこなれ感のあるエレガンスに。
謝恩会など少し睦まやかなシーンには、ジャケットを肩に羽織るスタイルで、ブラウスのデザインを見せても素敵。

ブラウス(ホワイト)¥41,800/ADELLY
ジャケット、パンツ、ネックレス、バッグ/formforma(ジャケット・パンツ・ブラウスのセット)
その他全て私物

Style 03

一見シンプルな形をエンブロイダリー生地で作った華やかなワンピースは、オケージョンシーンで活躍する便利アイテム。
ツイードのネイビージャケットを合わせて、品良く個性をのぞかせて。
襟ありのジャケットを合わせる場合はパールネックレスをオンすると◎
刺繍糸にブラックも使われているので、ブラックのジャケットでもマッチします。

ワンピース(ブラックチェック)¥69,300/ADELLY
ジャケット/formforma
コサージュ/アトリエ染花
その他全て私物

Style 04

オーガンジーに刺繍をほどこした透け感のあるワンピースも、こんな風にジャケットを羽織ればセレモニースタイルに。
フロントのフリルが華やかなので、厳粛な雰囲気の卒園・卒業式より、晴れ舞台である入園・入学式のほうがシーンに沿います。
ブラックベースのワンピースなので、ジャケットはブラックかネイビーのショート〜普通丈がおすすめです。
フロントにフリルが付いているので、襟なしジャケットとのバランスがgood!

ワンピース(ブラックチェック)¥63,800/ADELLY
ジャケット/formforma(ジャケットとワンピースのアンサンブル)
その他全て私物

Style 05

レディライクなワンピースにはフェミニンなジャケットが合います。
ウエストにリボンがデザインされているので、ジャケットはウエストシェイプされていない、ショート丈がおすすめのバランス。
ワンピースが襟付きなので、ジャケットは襟なしが◎。
ワンピースの襟ぐりが少し深めなので、高い位置にフロントホックがあると、胸元も気にならず安心です。

ワンピース(ホワイト・ブラック)¥44,000/ADELLY
ジャケット/formforma 
コサージュ/アトリエ染花
その他全て私物

Style 06

凝ったリボンディティールのブラウスは、色味を抑えたパンツスーツで品良く甘さを緩和。
襟なしジャケットでスッキリ着るのがポイントです。
滑らかな素材感の太めパンツで洗練と楽チンを両立して。

ブラウス(ホワイト)¥31,900/ADELLY
ジャケット、パンツ、ネックレス/formforma(ジャケット・パンツのセット)
コサージュ/アトリエ染花
その他全て私物

 

Style 07

パール×サテンのブラウスは、式典にピッタリの華やかさ。
お手持ちのスーツに合わせるだけで、様々な行事ごとに応用できます。

優しい色味 × 膝丈スーツのエレガンスで上品フェミニンな着こなしにも。
顔色もパッと明るく見えて、華やかな席にマッチ。
自慢の母になれそう。

ブラウス(ホワイト)¥31,900/ADELLY
コサージュ/アトリエ染花
その他全て私物

ワンピースは、身長の高い方だと膝が出てしまう場合があるかもしれません。
ご購入の際は、各アイテムの着丈をチェックして、ご自身に合わせてみてくださいね。